



こんにちは♪ハマショウトランスポート兵庫営業所の坂下です。
先日の鳥人間コンテストを担当したドライバーさんから、食欲をそそる画像が届きました🤤
がてんラーメン!🍜すごいボリュームですね!
これ、まさかの朝ごはん???💦
実は今回、事前に彦根のトラックステーションの宿を予約して、万全の状態で運行に
備えてもらっていました。
エアコンは最強設定、大盛りご飯でお腹いっぱい、さらにはお風呂も貸し切り状態(たぶん
他のお客さんがいなかった?)。
あまりに快適で、「こんなに充実してていいのかな・・・?」と、思わず不安になるほど
だったそうです(笑)
過酷なスケジュールの中でも、しっかりと休息を取っていただけたことが何よりです😊
今後もドライバーの皆さんが安心して運行できるよう、環境づくりに力を入れていきたいと
思います。
こんにちは♪ハマショウトランスポート兵庫営業所の坂下です。
今年の夏もご依頼をいただき、法政大学の機体を運ばせていただきました🛫
積み込みの際、学生たちは「あーでもない、こーでもない」と話し合いながら、
チームでそれぞれの役割をこなし、懸命に作業をしていました。
担当したドライバーさんはその姿を見て、まだまだ小さな自分の息子と重ね合わせ、
目頭を熱くしていたとか・・・😁
届けた荷物が彼らの手で組み立てられ、当日のフライトではトラブルを乗り越え、
見事に飛び立った瞬間は鳥肌が立ち、思わず湖畔で「いけー!」と叫んでいたそうです。
聞いているだけで、私も胸が熱くなりました。
今年の記録は、法政大学がチーム記録を更新する287.05mの大フライト!
一緒に携わったドライバーさんにとっても、忘れられない瞬間になったようです。
出発のときも、飛行が終わって東京に戻るときも、「ありがとうございます!
よろしくお願いします!」と、元気いっぱいに頭を下げてくれた学生たち。
その一言一言がとても嬉しくて、「当たり前の言葉がこんなにも心に響くんだ」と
感じたと話してくれました。実は運転中、こっそり涙が出てきたとも・・・(笑)
鳥人間コンテストのお仕事を通じて、今回あらためて強く感じたのは、「荷物を確実に送り届ける
ことでお客様に感謝される」という物流の原点ともいえる喜び。
それともう一つ心の底から感動したのは、「若さ」というキラキラした時間が持つ、無限の可能性に
触れられたこと。挑戦する姿やまっすぐな情熱に、大きな刺激をもらいました。
こうした経験を共有できること、そしてその一端を担えることを、私たちも嬉しく
思います😊✨
法政大学チームの皆さん、本当にお疲れさまでした!
こんにちは♪ハマショウトランスポート兵庫営業所の坂下です。
前回のブログのバルサに続き、その後の福島からのスタッド・ランスの輸送も
ご報告させていただきますね(*´▽`*)
まずは兵庫営業所を出発して、福島のヴィレッジへ。
フランスのチーム「スタッド・ランス」の輸送を、今回も渡辺くんが現場対応に
あたってくれました。
途中で相模原営業所へ立ち寄り、4t車から7t車に乗り換えました🚛
福島でしっかり荷物を積んで、そのまま柏のホテルへ。
夜には柏戦があり、その後深夜に大阪向けの荷物の積み込み。
その作業中に・・・なんと28歳の誕生日を迎えた渡辺くん( *´艸`)
これはこれで忘れられない良い思い出になったかな~
夜通し走って、翌朝には無事に大阪のホテルに到着しました。
フロンターレをはじめ、海外チームの輸送に多く関わってきて、スケールの大きさ、
荷物量、積み方などいろいろ勉強になった1週間だったそうです。
28歳、いいスタートが切れましたね♪これからも安全第一で頑張ってください!
こんにちは♪ハマショウトランスポート兵庫営業所の坂下です。
先日、とってもワクワクするお仕事がありました✨
ある日、旅行会社さまから「お願いできますか?」と
ご相談いただいたのです。
その旅行会社さまは、弊社のホームページやブログを見てくださっていて、スポーツ輸送の
経験があることを知ってくださっていたとのこと。
今回が初めてのご依頼です。
そして内容はなんと・・・!
あの世界的ビッグクラブ「FCバルセロナ」の練習キットを、ホテルとスタジアムの間で
運ぶというお仕事。サッカーファンなら誰もが知っているチームに関わるなんて、本当に
特別な経験でした。
この日行われたのは、7月27日(日)に開催された
『ヴィッセル神戸30周年記念チャリティーマッチ「FRIENDLY MATCH」ヴィッセル神戸vsFCバルセロナ」。
スタジアムはもちろん大盛り上がり!私たちもその裏側でほんの少しお手伝いできたことを、
とても誇らしく感じています。
さらに、当日ドライバーを担当した渡辺くんは、FCバルセロナのラッピングバスを目の前にして
記念撮影📷「いや~、これは一生の思い出ですね!」と、めちゃくちゃ嬉しそうでした(笑)
スポーツ輸送や特殊輸送に力を入れている私たちにとっても、とても貴重な経験。
これからも、安心・安全を第一にしながら、皆さまの大切な輸送を全力でサポートして
いきたいと思います。